BCMの新築・リフォーム・施主支給に関するご質問にお答えします。
ここに記載した以外にもご不明な点がございましたら、お手数ですがBCMまでお問い合わせ願います。
BCMの新築・リフォーム・施主支給に関するご質問にお答えします。
ここに記載した以外にもご不明な点がございましたら、お手数ですがBCMまでお問い合わせ願います。
| 分離発注システムでリフォーム・新築工事をする場合、それぞれの専門工事業者(下請)は 自分で探さなければならないのですか? |
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| BCMが責任をもって、それぞれの専門工事業者を紹介しますのでご安心ください。 もし、お知り合いに大工・クロス・・・給排水工事等の業者がいる場合は、使っていただいてもかまいません。 |
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| 分離発注システムでリフォーム・新築工事をする場合、 住宅ローンの取り組みはできますか。 |
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| フラット35(旧住宅金融公庫)および、どこの銀行でも取り組みできます。 また、工事代金の支払いは、それぞれの専門工事完了後 および建材の納品後の翌月払いとなりますので、工事代金が過払いにならず、 この点でもお客様にはご安心いただけます。 |
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| 資金計画の相談にものっていただけますか。 | |
| 家造りで、いちばん大事なのは資金計画です。 いくら良い家ができても返済計画がずさんでは先々で大変なことになります。 建築費以外の諸費用(登記・ローンのつなぎ融資及び保証・不動産取得税・固定資産税・地鎮祭・上棟式・・等) 及び、備品類(カーテン・エアコン・家具・・等)までを検討して、ご相談にのります。 分離発注システムは工事コストを平均20%削減しますので、35年で住宅ローンを借入した場合、 ローンの返済総額を約30~40%減少することができます。 |
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| 土地探し及び選び方の相談にものっていただけますか。 | |
| 家相は皆さん心配しますが、土地選びも同じです。希望の立地条件・家造りをお聞きした上で、 予算を踏まえて建築家と一緒にご相談にのります。 |
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| 分離発注システムでは建築家に設計を依頼ということですが、建築費が高くなったり、 余分に高い設計料を払うことになるのではないですか。 |
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| 企画住宅でも確認申請費用(役所への建築許可費用)等の名目で30~50万円の設計料はいります。 けっしてサービス行為ではありません。一般に、建築家の住宅の設計料は建築費の約10%と云われていますが、 BCMは約6%で委託します。また、予算のコスト管理をしつつ設計を進めますので建築費が 高くなることはありません。 むしろ、少し余分に設計料を払うことで、分離発注システムは企画住宅と同等以下の建築費で 注文住宅による家造りができます。 |
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| 分離発注システムは、「工事コストを平均20%削減」・「建築家に設計を委託」、まさに理想の家造りに思えますが、 工事中および完成後の保険・工事責任・アフターサービスはどうなっているのですか。 | |
| 分離発注システムは、建築主に家造りの全てにわたって納得してもらうために考案されたシステムです。 発注の方式こそ改めますが、これまでの一括発注方式の元請と同様に請負責任は工務店BCMが担います。 そして、アフターメンテナンスはお引渡し以後、1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年・2年の定期点検を行い、 瑕疵担保責任保険は 日本住宅保証検査機構(JIO)への原則10年間の加入となります。 |
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