家づくりを考えたとき、どんな家を建てよう・・できたら注文住宅で理想の家づくりをしたいと多くの人が思います。
しかし、展示場見学・建築雑誌・・等いろいろ情報収集するうちに、なぜか注文住宅は企画住宅に比べて建築費が割高になる。
また、坪単価の目安がないから建築費が幾らになるか分かり難い・・等の理由で、多くの人が企画住宅を選び注文住宅を諦めてしまうのはなぜでしょうか。
住宅が完成した時点での建築費の比較ならまだしも、企画住宅の表面的な坪単価に惑わされている傾向があるように思われます。
本来、注文住宅は仕様の自由性を活かして建築主の予算に応じた家づくりをするものなのに・・。
この原因は、建築費の一つ一つの価格に透明性がないため為、建築主はその価格に疑門・不信感をもち住宅は高額であるが故に、少しでも納得性の高い企画住宅を選択するのではないでしょうか。
BCMは企画住宅に劣らない価格で諦めていた「注文住宅」での家づくりを実現する為に、価格を透明にする分離発注システム「工事コストを約10〜25%削減・建築家による設計」で予算とデザインを両立させて、建築主が「本当の価格を知って納得のいく」家づくりで住宅を建築します。 |